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ガンダムコレクションNEO4
ガンダムSEED
ラウ・ル・クルーゼほか
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ザフトにより開発され、地球降下作戦にも使用された量産型MS。
シグーをベースに開発されておりカラーリングはシグーの灰色系統からパープルになっている。大気圏内での飛行を可能とするためボディの極端な軽量化が図られており、攻撃の耐性はかなり低い。しかし重量が軽いため飛行性能はかなり高く地球連合の戦闘機を翻弄した。飛行する際は背部にマウントされたフェイスガードを降ろし、6枚の羽根を展開させる。

これはフェイスガード付きのバージョンです、アニメ中ではなんかジンやらシグーやらSEEDの汎用機はガンダムが目立ってるためにあまりパッとしないです

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ガンダムコレクションNEO4
ガンダムW
トロワ・バートン
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武装はガトリングガンやミサイルなどの実弾兵装を多量に装備するが、弾切れという欠点も抱えている。白兵戦用の武器は右手につけられたアーミーナイフのみで、全弾を撃ちつくした後はこれのみで戦わなければならない

とにかくマシンガンやらミサイル撃ちまくりの戦法で戦う機体、他の4体と比べると地味といえば地味ですか・・
しかしこの機体だけ赤色なのは目立ってますが・・ちなみにエンドレスワルツ編では紺色になってましたが(?_?)

ガンダムコレクションNEO4
ガンダムSEED DESTINY
レイ・ザ・バレル
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本機は、第二次ヤキン・デューエ攻防戦で実戦投入されたZGMF-X13Aプロヴィデンスと同一のコンセプトを持つ機体で、全身に搭載されたドラグーンシステムによる全方位同時攻撃を本領とする。当初はアスラン・ザラが搭乗予定であった。

SEED DESTINY最後のボスキャラ、何でディスティニーではないのかわかりません、てかいつのまにか主役機がストライクフリーダムになっとるし・・

ガンダムコレクションNEO4
ガンダムZZ
タマンほか
060808_1746~0003.jpg







 


かつてのMSM-03ゴッグの後継機的モビルスーツで、球形の機体からは想像もつかないような機動力を持ち、水中移動時には手足部を機体内に収納し巡航形態となる。過去の水中用モビルスーツを凌駕する性能を誇るものの、海のない宇宙要塞アクシズ内で作られたと言う理由から、アースノイドの正規兵は水中用MSとして信頼しておらず、連邦製のザクマリナーの方を好んで使用した。

うーんどうもこの水中用の系統はアッガイ・ゴッグ・ズゴックとあまり好きになれないんですよね

ガンダムコレクションNEO4
ガンダムSEED DESTINY
カガリ・ユラ・アスハ ムウ・ラ・フラガ
060808_1741~0001.jpg













最大の特徴とも言える金色(厳密にはかなり複雑な色となっている)の装甲は「ヤタノカガミ」と呼ばれるミラーコーティング装甲で、ビームによる攻撃を威力を保ったまま反射することができる(ただ、コロイド粒子によって形状化したビーム兵器による攻撃、つまりビームサーベルやビームブーメランを反射する事は不可能である)。また、面積は少ないものの「ヤタノカガミ」のコーティングを施したシールドで陽電子砲の直撃にも耐えうるという、モビルスーツ単機としては次元の違う防御力を有する機体である。

カガリちゃんの専用機でしたが後にムウ兄貴が使って大活躍、宇宙ではバックパックをシラヌイに換装して使用。カガリちゃんの初搭乗時は涙涙(ノヘ;)シクシク..の感動ものでした なおシークレットで金色のガンコレもあるようです

ガンダムコレクションNEO4
ガンダムZZ
ランス・ニーレン ニー・ギーレン
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そもそもはキュベレイを護衛するために整備され、そのためロイヤルガード・ガルバルディと呼ばれる。しかし強化人間キャラ・スーンが情緒不安定であったことから、キャラのゲーマルクを護衛及び監視するための出撃が主であった。
二機で一人前の力を発揮する双子モビルスーツ、ガルバルディの改良型でかなりの高性能、しかしキャラのお守りであえなく散っていきました・・

ガンダムコレクションNEO4
機動戦士ガンダムMSV
ガイア・マッシュ・オルテガ
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R型は、宇宙空間におけるMS-06FザクⅡIF型の性能向上を目的として開発された高機動空間戦用バージョンである。改良を重ねた結果、外観こそは背部・脚部を除くとそれまでのザクと大差がないが、フレームまで全面的に改修されるなど内部構造は大きく変化しており、事実上別のモビルスーツになっているといえる。推進系の制御が難しく、ある程度熟練したパイロットではないと扱いかねる機体となってしまったが、戦闘能力が大きく向上していたため、多くのエースパイロットに愛用された。
このあとに3人はリックドムに乗り換えてジェットストリームアタックなる技でアムロ君を苦しめます、黒いザクはいかつくてカッコよろしいな

7/23発売になったばかりのガンプラ、0083よりガトーさんのガンダム試作2号機通称サイサリスです
 本機は最強の攻撃力を持つモビルスーツとして、戦術核を装備することを念頭において造られた、脚部はシールドでは十分保護できないため、耐核用の対策が施され、冷却装置も有するため巨大なものとなっている。まあ重装備です、なんせ核弾頭持ってますから・・
IMGP0169.JPG


で、核バズーカ構えるとこうなります、「ソロモンよ! 私は帰って来たッ!!」
こいつはもうガンダムとは呼べないですな・・





IMGP0171.JPG
アップを見ればわかりますがかなりの悪役顔です、








しかしガトーさんソロモンの悪夢が新米のコウ君にあっさりやられて良いものなんでしょうか、どうみても1号機より2号機の方が強そうだし

Zガンダムで最初に出てくるガンダムです
「機動戦士Zガンダム」に登場するティターンズの黒いガンダムMk-IIのMG(マスターグレード)Ver.2.0シリーズプラモデルです。腰の回転ギミックを追加し、より大胆なポーズが可能になりました。付属のガンダムデカールにより1~3号機を再現可能。
私はカミーユが強奪した機体3号機で作成してみました。
 さすがにMGだけ有ってポージングも多彩です、こんなに膝が曲がるとは、しかもアーマーも連動して動きます
 上半身のアップです、

しかし、ティターンズは結局3機ともエゥーゴに持ってかれちゃうんでしたよね・・色も塗り替えられて(例のトリコロール色)・・Zが登場するまでは一応主役機でしたが少しインパクトに欠けてたような・・私は悪役っぽいこの色の方が好きです。
ガンダムSEED スターゲイザーより漆黒のストライクガンダムです。
●新機構としえ股関節にモモ軸の前後可動を取り入れ、ポージングの幅を広げます。
●手首にABS素材による可動部を取り入れ、腕デザインとともにより自然な曲がり方を表現。
●背中のバックパックウィングは可変機構を完全再現。バックパック形態からフライト形態に変化します。
●メイン武装になる「ビームソード」と特殊武装の小型ロケットアンカーを装備。
腕からのびているのはアンカーです、まあいろいろと武装しております。
 二丁拳銃早撃ちマック(古ーい・・)ならぬ早撃ちノワールです。
 背中の羽根はブレードとライフルにも成るようです。
 アップしてみました、少しボケてます(;_;)

しかし、本編はネット配信してる最中なのでまだ見ていません、従ってコメントしようがありません、でも最新ガンプラらしくよく動きます。





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